2008年07月
予約なしで行ったのですが、なんとかカウンターに席をとることができました。
お手洗いの鍵の番人がダイナサウルスからスティッチに変わっていました。
スティッチ君、デンと椅子に腰掛けています。
こちらのお店の常連だったかたが先日急に亡くなったので、レイコさんやマッキーさんと、ちょっとしんみりお話をしました。
この日の巻物はメニューから「カリフォルニア巻き」です。トビコのオレンジ色が鮮やかですね。
ご馳走様でした。
急なお誘いでしたが、留学の先輩アリ音さんにAzureさん、Ayamamaさんに来ていただきました。
お鍋の写真はメイン・メニューの「ちゃんこ」です。美味しかったですよ。
土曜日ということで、KAIは混んでいました。ここ何回か食事に来たときには、ちょっとお客様が少ないな、と思ったのですが、以前の鉄板焼きの時のような賑わいでした。
でもこちらのお店は、11月には閉まってしまうかもしれないとのことで、もし、そうならちょっと残念ですね。
前回見つからなかった「ドラえもん」くんが隠れているのを発見。
表からは顔を見ることもできました。
ヒロ生活の先輩のアリ音さんのお話では、学校生活は宿題も多く、やっぱりなかなか厳しいようです。
でもTOMOさんはしっかりと「プロジェクトZ」を成し遂げられると思っています。
我々の世代の代表として、ぜひともがんばっていただきたいものです。
ハワイの島間の航空運賃も上がっており、気楽にオアフ島にというわけには、いかないのですが、たまにはまたお会いしたいですね。
この道を分岐点のガソリンスタンドから歩いて15分ほど、ハレイワ・アリイ・ビーチ・パークを過ぎたもうちょっと先の路端にあるお店、それがハレワイ・ドライブ・インです。
ハレイワ・ドライブ・インではありません。
このあたりはハレイワの街並みとは違って食べ物やさんはこのお店だけ。地元の方が、やってきます。
私はこのお店で朝食スペシャルをいただきました。
2スプーンのご飯にトースト1枚。卵2個はお好みで目玉焼きかスクランブル。それにスパム、ベーコン、ポルチギー・ソーセージとウインナーが付きます。
けっこうお腹が一杯になります。
「野菜が無い」などとはおっしゃらないように。なんせこれで3ドル80セントなのですから。
最近のワイキキはちょっと天候が落ち着かず、晴れていると思ったら、雲がでてきて、また晴れる。そんな繰り返しです。
スカッと全天青い空というわけには行きません。
朝晩はシャワーも通り過ぎます。
でもやはりデューク像の周りはいいですね。
この時は手を振りながら携帯電話をかけている人はいませんでしたが。
まだサーフ・ショップもシェイブ・アイスのお店も開いておらず、なんとなく目覚めていない感じの街を通り過ぎて行きます。
ノース・ショアへの分岐点を西へ。
ボートハーバーを過ぎるとハレイワ・アリイ・ビーチ・パークです。
スクール・バスが止まっていました。小学校の課外学習かな?
でもまだビーチには人はいません。
静かです。
お昼前にはハレイワの街には大小の観光バスがやってきます。街は一瞬、日本の街のようになります。そして皆さん、楽しそうに、うれしそうに散策しています。
でも、この風景を見に来る方は、まだまだ少ないと思います。
、私もアロハ・タワーに上ってきました。なんせ初めての体験ですが、なるほど、ここはやっぱり行く価値のあるところだなと思いました。
展望台からの景色は同じなのですが、私が上がった時間のほうが、すこしだけ日差しが強かったようで、おかげで明るい写真がとれました。
こちらはホノルル港からイヴァレイ、カリヒ方面を見た風景。ハワイ・スーパー・フェリーが停まっているのですが、わかるかな。
これは東側、カカアコ方面です。
私が上がったときも、展望台には10人ほど、日本からの旅行の方がおられました。アロハ・タワーは日本の大手旅行代理店のサービス拠点がありますから、おそらくその会社のツアーで来られた方なのでしょう。その方々もバスの窓からでは見ることのできないホノルルの眺めを楽しまれたのだと思います。
ともかく、ここはお勧めの場所です。買い物のついで、また食事のついででもいいですから、皆さんもぜひ上がってみてください。できればお天気のいい日に。
このイベントは市内の13のレストランがブースを設けていて、自慢の料理をいただくことができるのです。もちろん有料ですが、盛り付けは小さく、値段も一皿5ドル程度まで。ですから色々なものを食べることができるのです。
公のイベントですが、アルコールも販売しています。これは私がいただいたハワイのビール会社、メハナ・ビールのレッド・エールです。コップ一杯5ドルです。
食べたいものは色々あったのですが、夕方からメイン・イベントが控えているので、食べるほうは押さえ気味に。左はピイコイ通りにある鍋のお店「一力」のコロッケ。右側はトップの写真の「プラネット・ハリウッド」のパスタです。
プラネット・ハリウッドにはシルベスタ・スタローンも出資したはず。ということでトップの写真のボクサーのお人形は「ロッキー」ということですね。
青い空の下、のんびりと食とお酒を日中から楽しめるイベントでした。
行きづらいわけでもなかったのですが、なかなか行く機会がなかったのが、ようやく、とある方とのお昼に行くことができました。
お店の内装もやぶそばの時からは、かなり変わっていましたが、おそばはなかなか美味しかったです。
こちたは私が注文した、うなぎとお蕎麦のセット。
ボリュームもあったし、味もまあまあでした。まあ、お値段がそこそこということもありますが。
こちらはご一緒いただいた方が注文された「納豆ぶっかけ」。
お蕎麦に納豆、やまいも、おくらというネバネバ系と温泉卵を載せたもの。こちらもなかなか美味しそうですね。
お昼時ということも、お店には次々とお客様がはいってきます。日本からの旅行の方も多いようですね。
ホノルルでのお蕎麦というと、もう一軒、キング通りに「稲葉」があります。このお店もまだ行っていないので、食べ比べのために今度行ってみたいですね。
このルアウはまだソフト・オープンということなのですが、ちょっとした関係でお呼ばれされたのです。誰か知っている人がいるかなあと思って、行列に並んでいると、おお、前のほうでなんと編集長が手を振っておられるではないですか。VIPのおおばけ姉妹とご一緒でした。
会場にはずらっとテーブルが並んでいるのですが、指定されたテーブルもなんと同じ。おかげさまで編集長といろいろお話できました。私も見かけによらず人見知りなので、このように編集長とお話ができて、うれしかったりして
ルアウはなかなかのものでした。会場の片隅にイム(炉)ができていて、そこで古代さながらに、こんがり焼けた豚さんを取り出すセレモニーもありました。
食事のお味もさすがヒルトン。これは編集長が「うまうま」と書かれているカルア・ピッグです。
そのほか、ロミ・サーモンやサラダ、チキン、マヒマヒなどもあり、デザートのケーキまで。
おなかが一杯になりました。
ショーもお馴染みのタヒチアン・ダンスから、ウクレレ、そしてファイヤー・ダンスまで。なかなか楽しかったです。
でも、この日の一番の収穫は編集長とご一緒できたことでしょうか。人の多いところは苦手といわれていたのを知っていたので、この3時間は結構長かったのだと思いますが、すぐに記事にされている(「たわいもないハワイの話」)のはさすがプロ。
写真も私が撮ったものよりもずっといいですからぜひご覧になってください。
う~ん、でも思い出してみると、この10日間はずっぽりと「モーハ」に浸かっていたわけですね。
とても楽しい充実して、お酒をたくさん飲んだ毎日でした。
よかった、よかった。
オアフ島でもあちこちで花火が打ち上げられるのですが、一番規模が大きいのはやはりアラモアナ。でも大混みだし、今年はどうしようかと思っていたとこり、バニアンで食事をご一緒したお友達がヒルトンのラグーン・タワーにご滞在中ということ。
ありがたいことにお声をかけていただいたので、バニアンでのお食事会に引き続き、太郎さんご一家とカイマナハイラさんと一緒にお部屋にお邪魔しました。
紙コップも紙皿も独立記念日仕様です。
やがて午後8時半、花火が始まりました。
すぐ近くから上がるので、すごい迫力です。
最後にド~ンと一斉に打ち上げられて約30分の華麗なショーはおしまいです。
そのあとも真珠湾やカポレイ。ワヒアワなどで打ち上げられる花火も遠くに見ることができました。
今年の花火鑑賞は、今まででも最高でした。
これもモーハの皆さんとのお付き合いの賜物。とてもありがたいことだと思いました。

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を見ることができました
今年は1週間早かったので、ほんの少しだけでしたが、アラモア...