2007年10月
この催しは時々行われているようなのですが、今回はホノルルにある日系企業が参加を呼びかけたもので、一応私もその隅っこに所属しているので、出かけてみたのです。
参加したのは家族の方を含めると100人くらいはいたのではないでしょうか。
約1時間ほど、朝のワイキキの波音をききながらのクリーン・アップ。
たくさんのサーファーはもう沖合いでプカプカしていました。
散歩がてらで、気持ちのいいものでしたよ。
写真の場所はプリンス・クヒオの像のあたりのビーチです。
サーモン、スパイシー・アヒに細かくきった野菜をあえて、両側にはライス・ペーパーをさっとあぶったものが添えてあります。
見かけよりはあっさりしているかな?
メニューに登場するか、乞うご期待 !
最後によったラニカイについては、もう写真を載せましたので、時系列は前後しますが、こちらはマカプウ岬のトレイルの入り口の駐車場から、シーライフ・パークと遠くカイルア・カネオヘ方面を見た風景です。
海が広いですね。
見たところ、この駐車場にはThe Busの停留所もなく、ワイキキ・トロリーのブルー・ラインも停まらなくなりましたので、車でいかない場合は、サンディ・ビーチの先のカエラホウ通りとの交差点のバス停から延々歩かなければならないようです。
そのうえで、岬までのトレイルを歩く根性は私にはありません(涙)。
私はどうやらSADAさんご夫妻とは違った通路からビーチに出たようですが、砂浜の三隻のカタマランは、今日もおいてありました。
こんどは、もうちょっと早めに行って、のんびりとしたいですね。
目的地はワイコロア・リゾートの入り口に仮オープンしている「クイーンズ・マーケット・プレイス」。ここの管理会社の方との打ち合わせです。
前回来た時は、まだ工事現場そのものでヘルメットを被らないと敷地に入れなかったのですが、今はスターバックスもオープンしていますし、その他のブティックやレストラン・フードコートも準備中。
ホリデイ・シーズンまでにもうちょっとにぎやかになりそうです。
楽しみですね。
なにやらスペシャル・メニューがあるということで、出していただいたのがこれ。
ハワイで食べたのは初めてだと思います。
いつもあるわけではないので、お勧めメニューにものっていません。
ご馳走様でした。
すだれ部屋から賑やかな楽しそうな声が聞こえるなと思っていたら、やはりこちらも常連のスティーブさんとご同僚のMikiさんがお友達たちと食事をされていたのでした。
KAMボールからシティ・スクエア(DMVの運転免許センターのあるところ)に引越してきたわけですね。
お店はこじんまりときれいになっていました。
オックス・テール・スープは初めて食べたときほどの感激はありませんでしたが、やはりおいしいですね。
サイズはお勧めのとおり「小」です。二人で行ったので、もう一品、キムチ・チャーハンも頼んだのですが、やっぱりチャーハンは三分の一ほど、残してしまいました。
このあたり、色々な食べ物やさんもあって面白いです。
また行ってみたいと思います。
場所はベレタニアとプナホウの角にあるセントラル・ユニオン教会。
なかなか立派な教会で、式もなかなかよかったです。
そういえばアメリカに来てから結婚式に出たのは初めてです。
日本でもほんとうの教会(?)での式には出たことがなかったなあ。
でも、日本人同士ということで、親御さんも日本からこられていましたから、式の感じは日本と同じでした。
お幸せに。
午後8時前ですが、ちょうどいい具合のお客様の入り。
常連さんのお顔もちらほら。
写真は「白身魚&きのこ ホイル蒸し」。
レモンを絞って、さっぱりといただきます。
残っていた黒霧島のボトルを空けて帰りました。
そうそう、ムナゾーさんがお客様と一緒にお見えでした。
カピオラニ公園からアラモアナまでの地図です。
ホテル、シュッピング・センターなどの他、サーフ・ポイントやワイキキ・ヒストリック・トレイルのサーフ・ボードを象った案内板の場所も記載されています。
この地図、私はDFSギャラリアの前とワイキキ・ビジネス・プラザの前でみましたが、たぶん他の場所にもあるのだと思います。
今までは、日本からの方も米本土からの方もガイドブックや地図を広げている姿もよく見かけましたが、これはなかなかいい取り組みだと思います。
表示は英語だけですが、手元に日本語の資料があれば、対比も簡単ですからね。

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カイマナヒラさん> ほんと、うきう...
を見ることができました
今年は1週間早かったので、ほんの少しだけでしたが、アラモア...